生命倫理に関する参考文献リスト(暫定版)

遺伝管理社会 ナチスと近未来,米本昌平,1989年,弘文堂
バイオエシックス
,フオーラム実行委員会編,ゆみる出版
バイオエシックスの基礎,H・トリストラム・エンゲルハート著,東海大学出版会
キリスト教と生命倫理,東方敬信編,1993年,日本基督教団出版局
生命の倫理を問う,佐藤和夫他著,大月書店
生命技術と倫理,飯田亘之著,1994年,市井社
現代医療の道徳的ディレンマ,マイケル・ロックウッド編著・加茂直樹監訳,晃洋書房
生命倫理,川喜田愛郎他著,1988年,日本看護協会出版局,
医学と社会のあゆみ,フィリップ・ローズ著/丸井英二訳,1990年,朝倉書店
生と死の演出,B・D・コウレン著,文真堂
生きる権利と死ぬ権利,フランソア・サルダ著,みすず書房
生と死を支える,柏木哲夫著,朝日新聞社
いのちを考える,木村利人著,日本評論社
先端医療革命,米本昌平著,中央公論社
生命倫理と医療,星野一正編著,1994年,丸善株式会社
生命倫理の扉,/小松奈美子著,1994年,北樹出版
生命倫理,中山愈著,1995年,弘文堂
生命倫理の現在,加茂・塚崎編,世界思想社,1989年
生命倫理と現代社会,1991年,世界思想社
生命倫理を問う,日本生命倫理学会編,1991年,成文堂
体外受精・胚移植,鈴木雅洲編,1985年,金原出版
体外受精,鈴木雅洲著,1983年,共立出版
「体外受精」日記,大槻浩子著,1990年,主婦と生活社
体外受精・胚移植マニュアル,佐藤孝道編,,新興医学出版社
体外受精,鈴木秋悦編,1992年,メジカルビュー社
体外受精 過去・現在・未来,1987年,中央洋書
生命の倫理を考える フマニタス選書,島田あき子,北樹出版,1995年
生殖革命,M・A・ダドレール,M・トゥラード著,1987年,中央公論社
生殖神話が崩れる,田中好子,三木草子訳,1989年,有斐閣
生殖革命,P.シンガー,D.ウェールズ著,1988年,晃洋書房
生殖医療技術の進歩と生命倫理,日本学術会議泌尿生殖医学研究連絡委員会編,1993年,メジカルビュー社
生殖革命と人権,金城清子著,1996年,中央公論社(中公新書1288)
つくられる生殖神話 生殖技術・家庭・生命,浅井美智子・柘植あづみ編,1995年,サイエンスハウス
ア・ブ・ナ・イ生殖革命 有斐閣選書,グループ・女の人権と性編,1989年,有斐関
脳死と臓器移植を考える,加賀乙彦,岩波書店1990年
脳死と臓器移植,脳死・臓器移植を考えるシンポジウム実行委員会編,岩波書店,1995年
脳死と臓器移植,梅原猛編,朝日新聞東京本社,,1992年
脳死とは何か,竹内一夫著,講談社,1987年
脳死,立花隆著,中央公論社,1986(1988)年)
脳死再論,立花隆著,中央公論社,1988(1991)年
脳死臨調批判,立花隆著,中央公論社,1992(1994)年
脳死移植,NHK脳死プロジェクト,日本放送出版協会
脳死・尊厳死・人権,加賀乙彦,潮出版社,1991年
脳死と臓器移植,水野肇,紀伊国屋書店出版部,1991年
脳死 臓器移植はいま,塩見戒三,教育社,1989年
脳死・臓器移植と日本社会,ぬで島次郎,弘文堂,1991年
脳死と臓器移植,中山太郎編著,サイマル出版会,1989年
脳死,三輪和夫,東京書籍,1987年
脳死の人,森岡正博,東京書籍,1989年
脳死の人,森岡正博,ベネッセコーポレーション,1991年
脳死を学ぶ,唄孝一,日本評論社,1989年
脳死を考える,福間誠之著,日本評論社,1987年
脳死・臓器移植と人権,加藤一郎[ほか],有斐閣,1986年
脳死と臓器移植,読売新聞社解説部,読売新聞社出版局,1985年
脳死をこえて,藤村志保[ほか],読売新聞社出版局,1985年
脳死は、死でない,梅原猛編,思文閣出版,1992年
「脳死時代」の生き方と死に方,中島みち,時事通信社業務局企画管理部,1994年
脳死・臓器移植と法,中山研一,成文堂,1989年
脳死論議のまとめ,中山研一,成文堂,1992年
脳死論,水谷弘,草思社,1986年
脳死論,鷲田小弥太著,三一書房
脳死と生命,水谷弘,草思社,1988年
脳死,星雲社,1990年
脳死・臓器移植を考える,田代俊孝編著,同朋舎出版,1992年
脳死・臓器移植・がん告知,波平恵美子,ベネッセコーポレーション,1988(1990)年
脳死・わからない死,石原廣二郎,同時代社,1992年
脳死がわかる本,三井香児,日本メディカルセンター,1992年
脳死は密室殺人である,天笠啓祐,日本映像出版,1992年
脳死と臓器移植に関する十二章,額田勲,津田明彦,兵庫部落問題研究所,1992年
脳死と臓器移植を考える,神戸生命倫理研究会,メディカ出版,1989年
脳死と臓器移植,名古屋弁護士会,六法出版社,1991年
脳死:医学と社会の接点,太田富雄訳,メディカル・サイエンス・インターナショナル,1987年
刑法における生命の保護 脳死・尊厳死・臓器移植・胎児の傷害,斉藤誠二,多賀出版編集部,1987(1992)年
脳死が問いかけるもの,東本願寺出版部,1991年
脳死と臓器移植シンポジウム,明治学院大学 立法研究会,1993年,
脳死と臓器移植,蒼穹社,1991年
脳死と臓器移植,信山社出版,1993年
脳死と臓器移植 追補版,信山社出版,1994年
脳死と臓器移植,町野朔、秋葉悦子,信山社出版,1996年
脳死と臓器移植,町野朔,秋葉悦子,信山社出版,1994年
死は共鳴する 脳死・臓器移植の深みへ,小松美彦,勁草書房,1996年
脳死移植立法のあり方
法案の経緯と内容,中山研一,成文堂,1996年
脳死問題と仏教思想,川田洋一,第三文明社,1996年
尊厳死,日本尊厳死協会編,講談社
尊厳死へのパスポート,佐羽城治他編,人間の科学社
安楽死論集第11集,日本尊厳死協会編,人間の科学社
ドキュメント安楽死,イゴール・バレール他著,講談社
死を見つめる心の科学,荒金天倫他著,講談社
臓器移植はなぜ必要か,太田和夫著,講談社
臓器移植,本間三郎他著,多賀出版
あなたの臓器は誰のもの,飯田亘之著,東信堂
いのちを見つめて生きる,黒田輝政編,ミネルヴァ書房
末期医療のケア,厚生省・日本医師会編,中央法規出版
終末期医療,大井玄著,弘文堂
石となった死,香原志勢著,弘文堂
いのち,真言宗善通寺派青年会編,太陽出版
「死そして生」を考える,田代俊孝編,同朋舎出版
死生学・Thanatology第2集,日野原重明他編,技術出版
豊かな老いと死,六角会館ビハーラ講座の会編,同朋舎出版
生物医学時代の生と死,福本英子著,技術と人間
あー風,若林一美著,PHP研究所
ぼく,ガンだったの?,ロバート・W・バッキンガム著,春秋社
おだやかな死,エリザベス・S・カラーリ著,春秋社
法と医の倫理,J・K・メイソン他著,勁草書房
こころの復権,川喜田愛郎他著,同朋舎出版
いのちの安らぎ,鈴木荘一他著,同朋舎出版
死学,二期出版編,二期出版
生命科学とキリスト教 1-8,日本基督教団出版局編,日本基督教団出版局
医療を支える死生観,橋本行生著,柏樹社
いのちの尊厳,日野原重明他著,同朋舎出版
いのちの選択,藤井正雄他箸,同朋舎出版
アメリカ雑誌で生命の危機を読む,古都廷治箸,筑摩書房
ホスピスケアの夜明け,ホスピスケア研究会編,ユリシス・出版部
叫び,シモーヌ・クリュション他著,田畑書店
伴侶に先立たれた時,A・デーケン編,春秋社
いのちの終末,アルフォンス・デーケン他著,同朋舎出版
死を生きた人びと,坂田良子他著,日本基督教団出版局
いのちの終末をどう生きるか,日野原重明著,春秋社
生と死,松本信愛著,中央出版社
死を見つめる心,若林一美著,主婦と生活社

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