モルガンスタンレー証券
債権調査本部長 大橋氏と語る会
(講演会)
全国的に有名なトップアナリスト、大橋英敏氏が平成20年6月25日に、
水野ゼミの学生たちと語り、450名参加の税法の授業で講演をしてくださいました。
日本のトップアナリストの魅力に、学生たちは真剣な眼差しで話を聞いていました。

大橋氏と語る会(1) |
講演会場は満席でした。
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大橋氏と語る会(2) |
真剣に聞いてます。
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大橋氏と語る会(3) |
ゼミでは本音トーク。
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大橋氏と語る会(4) |
名刺交換もしてくださいました。
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大橋 英敏 氏 (おおはし ひでとし)
債券調査本部長
エグゼクティブ・ディレクター
2000 年、モルガン・スタンレー証券株式会社に入社。金利・クレジットの両面からの総
合的な市場見通しならびにポートフォリオ投資戦略立案を担当。
同志社大学を卒業後、1991 年から2000 年まで、日本生命保険相互会社において融資審
査業務、融資および債券の信用リスク管理業務(社内格付モデルの開発、Credit Value at Risk
モデルの開発など)などに携わる。1997 年には大阪大学大学院経済学研究科にて修士号を
取得(経済学)。法政大学経営学部講師
(金融マーケティング分析T・U)も兼任。
著書に『クレジット投資のすべて』(金融財政事情研究会、単著)、『生命保険会社の金融
リスク管理戦略』(東洋経済新報社、共著)、『現代債券格付論』(税務経理協会、共著)、主
要論文に『社債のイールド・スプレッド:マクロ経済との関係とその実証』(ファイナンス
研究)、『トランチド・インデックスの特徴と評価手法』(証券アナリストジャーナル)など
多数。
日経公社債情報の人気アナリストランキング調査にて、クレジット・アナリスト部門で
第2位(2004 年・2005 年・2006 年)、第3位(2007 年・2008 年)を獲得。